発売日: 2008/7/25

本体サイズ : 100mm
対象年齢 : 15歳から
(C)2007 Visual Art's/Key


発売日: 2008/6/25

大人気!「SEEDClub」キャラクターの学園生活の一部をフィルムカードとフィギュアを使っての商品化。描き下ろしフィルムカードは順を追って物語が追える仕様になっています。見て、飾って楽しいピクチャースタジオ。


発売日: 2008/6/25

■vmf(variable motion figure)プロジェクトとは?
~キーワードは造形+可動~
●思いのままに動かして飾れるフィギュアをコンセプトに、新しい形でフィギュアを提案していく。
■フィギュアのスタンダードサイズというボリュームに可動ギミックを盛り込んだ、遊べて飾れる新感覚フィギュアの登場。
●フィギュアを思いのままのポージングでディスプレイ!
●オリジナル可動機構により、思いのままに触って遊べる新感覚のフィギュアを提案する。
●可動機構はあるものの、あくまでもキャラクターの特性をとらえ、フィギュアとしての造形やディスプレイを意識したポージングの再現を追求していく。
●手首パーツやアクセサリー等を付属させることにより、ポージングに幅広い表現力を与える。
■商品スペック
●全身約16箇所可動
●ジャケットは着脱可(二の腕パーツは交換仕様)
●一部の可動ギミック周辺部には軟質PVCパーツを使用
■作品説明
●『攻殻機動隊 STAND ALONE COMPLEX』(こうかくきどうたい スタンドアローンコンプレックス)は、士郎正宗原作のSF・テレビアニメ。攻殻S.A.C.などと略称されることもある。S.A.C.の部分は一般的にエスエーシー、またはサックと読まれる。
第2話の「暴走の証明 TESTATION」が「平成14年度文化庁メディア芸術祭 アニメーション部門優秀賞」、そして『攻殻機動隊 STAND ALONE COMPLEX』シリーズ全体が「東京国際アニメフェア2003 公募・アニメ作品部門優秀作品賞」をそれぞれ受賞している。
セット内容: vmf 攻殻機動隊S.A.C. 草薙素子本体、セブロM-5、セブロC-26A(サイレンサー着脱可)


発売日: 2008/5/31

Xは好きなライダーで、一体何の生物をベースにしているのか分からなかったのですが、この商品のマスクを見たときバッタに見え、ホッパーボーグをベースに水中活動用に開発された改造人間と個人的捉えました。ボディも肩のショルダーガードの様にTV版よりも鎧の様な表現で、よりメカニカルに見えます。こうした夢を膨らませてくれる商品なので購入を決意しました。
商品の感想については商品到着後に書こうと思います。なので、現段階では期待の☆5です。



銀の仮面に黒マフラー・・・、人気の”Xライダー”とその好敵手、アポロガイストが超絶造形のセットで登場!


発売日: 2008/6/25

鶴谷さんのフィギュアをみつつ、みくるのノーマルメイド(部室)じゃなくて
文化祭Ver.が出ないかなぁと待ってましたが、やっときたか!という感じです。

アニメでは「ライブアライブ」の放送でしか見れなかったこのメイド服姿が
家で見られるとは感激ですね。

鶴谷さんのクオリティが高かっただけに、今回も文句なしの出来映えの模様。
かつ、イメージ画像を見る限りでは画質にもよるとは思いますが色がシックな感じな
抑え気味で、私としてはこっちの方が好みです。
売り切れる事は確実な商品だと思うので、迷う前に予約しておいた方がオススメです。


発売日: 2008/5/31

コードギアス~反逆のルルーシュ~に登場のナイトメアフレームが約12cmの完成品アクションフィギュアで登場!各関節可動。大型スピア、メーザーバイブレーションソード×2、アサルトライフル、マント付属。


発売日: 2008/9/25

人気PCゲーム『君が望む永遠』から「涼宮遙(すずみやはるか)」に続き、もう一人のメインヒロイン「速瀬水月(はやせみつき)」をセクシーなビキニ姿で立体化!メリハリのあるボディーラインを引き立たせるポージングに、風になびく腰までのびたロングヘア。質感を意識した造型が、彼女の魅力をより際立たせている。「涼宮遙」と並べて、あの夏がふたたび…。


発売日: 2008/7/25

某サイトで見た瞬間あまりのかっこよさに何のためらいもなく速攻予約しました、刀を手にした姿に一目惚れです、アルター製なので出来はほぼサンプル通りでしょう4月発売予定の関羽ともどもオススメです。



常に眼を閉じて戦う独特の雰囲気をもつ子龍。風を受けて広がる髪の流れや、それをささえるように強いS字のカープを描く精悍なポージングは劇中そのもの。


発売日: 2008/5/15

マクロスのゼントラーディ軍の簡易戦闘ポッド「リガード」のフルアクションモデルです。
まさかこいつが出るとは思いませんでした!!
1980年代前半のアニメでは定番の動く「棺おけ」兵器で
同じような兵器ではイデオンの「アディゴ」とか
ガンダムの「ボール」とかありましたっけ。
リガードはコクピットに足が取り付けてあるだけの兵器。
この生還率どんだけ〜の兵器が商品化です。
見本を見る限り本当に良く足が動くなという感じで、アニメ本編よりも魅力的です。
マーキングも現実に存在している兵器を意識したリアルなもの。
オプションのミサイルポッドもGOOD!!
ファンのみならずこれ見て興味を持った方も買い!!だと思います。

追伸、
海洋堂でサンプル見ました。
股関節の可動範囲がかなり広く脚を交差させた複雑なポーズも取れます。
見本どおりのクオリティ。
飾り台つき。



■商品解説
【ゼントラーディ軍主力のワンマン戦闘ポッド】
●このリガードは、『超時空要塞マクロス』で地球統合軍と対峙する、ゼントラーディ軍の白兵戦用兵器。
●卵型のボディに鳥のような脚部を備えた、特徴的なデザインは、見た目以上に広範囲な可動を楽しめる。
●ゼントラーディ文字によるマーキングを配し、「機動性に優れる」という設定どおりに、歩行・攻撃・飛行など様々なポージングが可能。
●特に胴体と脚部をつなぐリボルバージョイントの絶妙な角度により、まるで意思があるかのような多様な表情が生まれる。
●機体上部にある主砲2門の基部にも6mmジョイントを装備、あらゆる角度での射撃スタイルが可能。
●機体左右の回転式ロケットエンジンも、軸可動により噴射角を調整できる。
●さらに背部の対空砲を、オプションの多弾頭大型ミサイルポッドと差し、換えて、強攻型へとクラスアップする事ができる。

■セールスポイント
・大ヒット「超時空要塞マクロス」シリーズ再始動!
・アニメで印象の強い「戦闘ポッドリガード」をリボルテック化
・こういう量産型敵メカは、複数揃えて戦闘シーンの再現を楽しんでナンボ。
・人型ではないデザインを生かして、広範囲な可動を実現した。人型にはできない、思った以上に表情豊かなアクションが楽しめる
・別売りのバルキリーと対峙させると、さらに臨場感が増大する行・機体上部の主砲にも6mmジョイントを装備、あらゆる角度での射撃が可能
・回転式ロケットエンジンも、軸可動により噴射角を調整可能
・9個のジョイントと山口式可動で全身30箇所が可動

■作品解説
『超時空要塞マクロス』、『超時空要塞マクロス』は、82年よりテレビ放映されたリアルロボットアニメの金字塔。統合軍配属の戦闘機「バルキリー」が、「バトロイド」や「ガウォーク」と呼ばれるロボット形態へ変形し、巨大宇宙人と戦闘を繰り広げる物語。リアルな戦闘状況の中で、主人公である一条輝の成長と、ヒロインのリン・ミンメイとの恋愛模様をからめつつ展開され、SF×恋愛×音楽(歌)という三本柱を融合し、アニメ作品の新機軸を打ち出した。
セット内容: 4連ミサイルポッド×1,、ディスプレイベース×1、
■可動箇所 全30箇所、
■ジョイント使用数 全9個、10mmジョイント×7、6mmジョイント×2


発売日: 2008/9/27

タカラトミーも飛ばしてるな〜という具合ですね。まさかギルドラゴンで不満だったユーザーの声に応える形だったのかも知れませんが、デスザウラーを遙かに上回るガイロス最凶の暗黒魔龍まで蘇らせるとは・・・。

正直、ギルドラゴンでは白いカラーリングの為に迫力不足だったものがありますが、こちらは漆黒の為にダークな魅力が溢れています。『ゾイドジェネシス』でもギルドラゴンと戦うシーンがありましたが、そういった二大龍対決や、共和国を恐怖に陥れたシーンの再現などもできそうです。

しかし、ギルドラゴンでは元来単三電池二本だったのが、一本で動くようになっていたとはいえ、どこか非力な印象があったので、こっちの復刻版はどうなるのでしょうか?

ウルトラザウルスやマッドサンダーのように、細かい部分の変更があるのかどうかちょっと不安・・・。(ウルトラは再販では単三電池が不要になっていたし、マッドは目が点滅しなかった。)